デモを見る →静謐 — 明朝体と広い余白
写真を全面に敷き、その上に明朝体を置く構成です。セクションの間隔を大きくとってあるので、一枚ずつゆっくり見てもらえます。写真の点数が少なくても成立するので、一室ごとに撮り下ろしのある宿に。
デザイン一覧
どのデザインも中身は同じ Dawnlight Hotel OS です。写真と文章を入れ替えるだけで、貴館のサイトになります。カテゴリは目安で、旅館に都市型のデザインを選んでいただいても構いません。
デモを見る →写真を全面に敷き、その上に明朝体を置く構成です。セクションの間隔を大きくとってあるので、一枚ずつゆっくり見てもらえます。写真の点数が少なくても成立するので、一室ごとに撮り下ろしのある宿に。
デモを見る →左の列にナビゲーションを固定し、動くのは右側だけ。01から05まで番号を振ってあるので、いま宿のどこを読んでいるかが常に見えています。静かで建築的な画面なので、建物そのもので選ばれている宿に向いています。
デモを見る →本文を縦に組み、ナビゲーションまで縦に流しました。日本語がそのまま意匠になる構成で、横組みのサイトが並ぶ検索結果の中では一目で違って見えます。宿名に漢字が多いほど映えます。
デモを見る →雑誌の目次のように、番号つきの見出しが上に並びます。写真には図版番号がつき、季節ごとに「号」を重ねていく構成です。献立や設えが毎月変わる宿なら、更新そのものが読みものになります。
デモを見る →黒地に白の極太欧文を大きく置き、差し色は一色だけ。画面の下端には文字が流れ続けるティッカーを入れてあります。声の大きいデザインなので、夜が主役のホテルや、まず名前を覚えてほしい新規開業に。
デモを見る →最初の画面に、料金と検索フォームと駅からの分数を全部出します。以降も角丸のカードで情報を並べ、迷う場所をつくりません。比較サイトから来たお客様が数秒で決めるタイプの施設に。
デモを見る →スイス・タイポグラフィの系譜で、組版のグリッドを隠さずに見せます。等幅フォント、縦の罫線、001からの通し番号、隅に緯度経度。装飾はひとつもありません。客室が規格化されていることを、弱みではなく設計だと言い切れる施設に向いています。
デモを見る →白のほかに色を使いません。文字を小さく、字間を広くとって、余白のほうを主役にしています。写真は一枚ずつ離して掛けます。裏を返せば写真の質がそのまま出るので、撮影にお金をかけた宿でこそ効きます。
デモを見る →画面いっぱいの写真が、場面のように切り替わっていきます。濃紺の地に金の細い罫、番号を振ったセクション。景色が売りものの宿で、その景色を縮めずに見せたいときに。
デモを見る →写真を断ち落とさず、角丸のフレームに収めて周りに余白を残します。ボタンも入力欄も、角がひとつもありません。身構えずに読める画面なので、ご家族連れや年配のお客様の多い宿に。
デモを見る →写真を横いっぱいの帯として置き、文字はその下の淡い地に載せます。写真と文字が重ならないので、明るい屋外の写真でも読みにくくなりません。日中に撮った素材しか手元にない宿でも成立します。
デモを見る →地の色を暗く落とし、文字を白く抜きます。写真のすぐ下に行き方を並べた帯を置いてあるので、雰囲気と実用が一画面に収まります。囲まれているような画面になるので、寒い土地の宿と相性がいい。
公開後は、写真・文章・宿泊料金をご自身で管理画面から更新できます。更新による追加料金はかかりません。新しいページや機能を追加したい場合は、事前にお見積りし、ご了承いただいてから制作します。